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郭品超に関する質問

2010 年 3 月 31 日
郭品超
プロ野球史上最強投手TOP10(先発編)

プロ野球史上最強投手TOP10(先発編)単年で考えてください。例えば06の斉藤和巳(ソ)は投手五冠や20勝3敗という高勝率で文句なしの沢村賞。これは確実に上位に入ってきますよね?他にも89/90の斎藤雅樹は完投数がすごかったし最後の連続20勝です。野茂が新人王・沢村賞・MVPトリプル受賞なんてのもありました。こんな感じで一人の投手が1シーズンで圧倒的な成績や印象を残すことがあります。それでTOP10を作るとどうなるでしょうか??あまり野球ファン歴は長くはないので稲尾とか金田とかの世代を出されても困りますので大体80年代以降の選手でお願いします。また、おまけでクローザー編も作っていただけたらうれしいです。

プロ野球史上最強投手TOP10(先発編)の詳細 

郭品超
プロ野球史上最高の○○派投手

プロ野球史上最高の○○派投手プロ野球史上最高の○○派投手と言えば誰でしょうか? ちなみに○○に入るのは、本格派・速球派・技巧派・軟投派として、それぞれを次のように定めます。 本格派:直球と数種(通常2~3種、まれに技巧派並に変化球の量も多い選手もいる)の変化球を組み合わせ、打者を力でねじ伏せるような投球をする。完投能力も高い。一流ともなれば奪三振、防御率、投球回数など全ての面でトップクラスの成績を収めることが出来る投手。 技巧派:数種(多い投手なら5種以上)の変化球と投球術を駆使し技で抑える投球をする。直球はあまり速度が出ない投手が多いが、稀に150km/h超の本格派並の直球を持つ投手もいる。かつて本格派だった投手が年齢による衰えと共に技巧派に転身するケースも多い。奪三振は多い選手もいれば、少ない選手もいる。派手さはないが計算ができるタイプの投手。 速球派:150kmを超える直球を頼りに、打者をねじ伏せていく投球をする。変化球(2~3種)はカウントを稼ぐのに使う程度。本格派の様に、完投能力の高い選手もいるがその割に制球力が無く、四球でランナーを出し自滅する選手も多い。 軟投派:数種(3~4種)の変化球と制球力、投球術を用いてかわす投球で「打たせて取る」投球をする。直球は決して速くはなく奪三振は少ない。打てそうなのに打てない、というタイプ。タフな投手が多いが派手に炎上する場合もある。 (ウィキペディアより) また、それぞれ現役・OB選手一人ずつ挙げてください。(簡単な理由も書いていただけるとうれしいです。)

プロ野球史上最高の○○派投手の詳細 

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